カテゴリ:芸能( 4 )

柴咲コウさんはやっぱり素晴らしい…!

コウさんの曲は本当に好きな曲が多いんですけど、一番好きなのは、
1stアルバムの「蜜」に収録されている「勿忘草」という曲です!
歌詞は別れ(?)のことなので、ちょっと暗いんですけど、なぜかこの曲がすごく好きなんですよね。
曲の雰囲気も好きですし、歌詞も好きですし、コウさんの声も好きですし、全部好きです(笑)

あと、「invitation」という曲もすごく好きです!
この曲は夏の恋の曲なんですけど、私にとって夏の音楽は、チューブの曲ではなくコウさんの「invitation」です(笑)
それくらい夏に聴きたくなる曲!!
特に恋をしていなくても、必ず聴いてしまいます(笑)

コウさんは女優としてだけではなくて、アーティストとしても本当に素晴らしいですし、
二足のわらじを履きこなせている方ってきっと女性ではコウさんぐらいだと思うので、なおさら尊敬しています!

キレイで、可愛くて、かっこよくて・・・
考え方などにも共感しますし、本当に大好きな方です!

こうやってコウさんの曲を聴いていたら、急に「バトルロワイヤル」が観たくなってきました・・・(笑)
藤原竜也さんも出ていますしね(笑)

FXシグナル配信アフターファイブFX 【11月10日の成績】 です。
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by siawaseyobu | 2011-11-12 13:34 | 芸能

色々とすごく後悔しました。

今月の25日は、マイケル・ジャクソンの命日。
マイケルが亡くなってから、もう2年も経ったんですね・・・
なんだかまだ去年のことのような感覚です。

マイケル・ジャクソンの死は、私が初めて経験した偉大なアーティストの死でもありました・・・
ジョン・レノンの時は、リアルタイムで知っていたわけではないので・・・

それから、私が大好きなアリーヤ、TLCのレフト・アイといったアーティストも、亡くなった後に好きになり、
色々とすごく後悔しました。

その点、マイケルのことは生前から大好きだったので、生きている時から彼の音楽をよく聴いていたし、
亡くなってから知って好きになった場合の後悔などは一切ないのでまだいいんですけど、
それでも音楽の教科書に載るんじゃないか?(もしかして、もう載ってるかな?)というぐらい偉大なアーティストの死には、
本当にとてつもないショックを受けました。
しばらく毎日マイケルのことを思っては泣いていましたし・・・
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by siawaseyobu | 2011-10-04 14:49 | 芸能

「内田康夫サスペンス・福原警部」

去る2011年4月23日にシリーズ最新作の3作目が放映された
石塚英彦主演「内田康夫サスペンス・福原警部」は良かったです。
やっと見つけたステロイドとアトピーのサイトも良い感じですよ。

話の筋立て自体はそれほど出来のいいものではありませんが、
主演の石塚氏の演技、存在感がそれを埋めて余りあるものがあります。

とにかく、随所に出てくる食事の場面が効いているのかも知れませんが、
話が間延びしないで、締りがあるよう気がします。
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by siawaseyobu | 2011-05-25 10:19 | 芸能

武井咲さんへ 私が不勉強でした

○武井咲さんへ 私が不勉強でした

最近、国語学者の故金田一春彦さんの著作を読んでいます。

いろいろな発見があったのですが、その一つに「咲」という漢字についてです。

この漢字、もちろん「花が咲く」で使いますし、そういう意味だと思ってました。
ところが本家中国では、「咲」にこの意味が、過去も昔もないそうで、
意味は昔から「わらう」という意味でした。

なんでこうなったのか、どうも「花が咲く」という意味での漢字がそもそもなく、
日本でこうした需要に応えるために、強引に「花が咲く」の意味を与えたそうです。

これがどうして衝撃かというと、
最近テレビで「武井咲」なる女性アイドルを見かけるのですが、
この読み仮名が「たけい えみ」というので、内心憤慨を隠せませんでした。

常々、最近の若い子の名前の当て字の酷さを嘆いていて、
それがまさにこの「咲=えみ」についても、このアイドルを詳しく知らなくても、
それだけで強烈な嫌悪感を抱いていたほどです。

それが「咲」に「わらう」という意味があることを知り、
ならば「えみ」という読みも当然あるのだと、無学を恥じる次第です。
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by siawaseyobu | 2011-03-15 11:41 | 芸能